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渡辺喜美議員と外為法と対内直接投資
みんな・参議院。2019年11月21日から2021年4月13日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年4月13日参議院 財政金融委員会第9号渡辺喜美みんなの党
これも西田委員が取り上げた話ですけど、東芝の問題、これは次回やりますが、私は外為法改正のときに、これはアクティビスト規制法になる可能性があるよということを御指摘をいたしました。
2019年11月21日参議院 財政金融委員会第4号渡辺喜美みんなの党
敏腕記者が恐らく匿名で書かれたものかと思いますが、当初、この外為法の改正というのは中国資本への対抗が目的だったと。 そういう中で外為法改正に踏み切ったというわけなんですけれども、いつの間にか、いつの間にか、安全保障の問題であったことが、いつの間にか、物言う株主対策にすり替わってしまったんじゃないかという指摘なんですよ。
2019年11月21日参議院 財政金融委員会第4号渡辺喜美みんなの党
今日の本題の外為法改正でありますが、では、いきなり聞きますけれども、中国のソブリンファンド、CICは、それなりの投資を日本に対してしておりますけれども、CICの扱いはどうなさいますか。
数えているのは「外為法 改正」「対内直接投資 審査」「対内直接投資 外為法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。