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山田勝彦議員と不登校
立憲民主・衆議院。2022年5月11日から2022年5月11日まで、1日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年5月11日衆議院 内閣委員会第24号山田勝彦立憲民主党・無所属
不登校になっている子供の保護者の方々から話を聞いて感じたことは、出席扱いになるフリースクールがすごく求められているということでした。 子供たちは、学校に行きたいと心のどこかで思っていて、不登校の状態を不安に感じている子供がほとんどであるということも知りました。
2022年5月11日衆議院 内閣委員会第24号山田勝彦立憲民主党・無所属
フリースクールを実際に運営している方々から直接お話を伺いました。 義務教育期間であり、教育機会確保法でも学校に代わる場所として認められている以上、将来的には無償を目指すべきではないかと考えます。
2022年5月11日衆議院 内閣委員会第24号山田勝彦立憲民主党・無所属
不登校の子供たちが急増しています。 私の地元のある中学校では、全児童数百二十人のうち二十人もの児童が不登校。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。