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宮本岳志議員と不登校

共産・衆議院。2023年5月10日から2024年3月13日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。

宮本岳志議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年3月13日衆議院 文部科学委員会第2号宮本岳志日本共産党

子供たちが実に伸び伸びしていて、不登校も少なく、「みんなのねがいでつくる学校」という、こういう本にも教育内容はなっております。

2023年5月10日衆議院 文部科学委員会第12号宮本岳志日本共産党

教育機会確保法附則の三には、「この法律の施行後三年以内にこの法律の施行の状況について検討を加え、その結果に基づき、教育機会の確保等の在り方の見直しを含め、必要な措置を講ずるものとする。

2023年5月10日衆議院 文部科学委員会第12号宮本岳志日本共産党

まさに、この教育機会確保法の国際条約の中には、こういう形で国際人権A規約第十三条も踏まえているという御答弁だったと思います。

2023年5月10日衆議院 文部科学委員会第12号宮本岳志日本共産党

言うまでもなく、夜間中学については、義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会の確保等に関する法律、いわゆる教育機会確保法によって法的に位置づけられております。 こういうやり取りを受けて、二〇一六年、議員立法で教育機会確保法が制定されたわけですね。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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