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牧原秀樹議員と不登校
自民・衆議院。2021年12月13日から2023年1月30日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年1月30日衆議院 予算委員会第2号牧原秀樹自由民主党
そのときに、いじめ、虐待、不登校、子供の貧困等を、子供を取り巻く環境というのは非常に厳しくなっているということをフリップでお示しをしましたが、そのときには、岸田総理には、政権の最重要課題として取り組むということを答弁いただきました。 次に、学校に行かないという不登校の児童生徒ですが、こちらに至っては、令和二年から令和三年に大幅にむしろ増えまして、初めて二十万人を超えて、二十四万四千九百四十人と過去最多を記録しておりますし、また、新型コロナが不安だということで学校に行かれないという方も含めて、長期欠席者の方は大幅に増えているという状況でございます。
2021年12月13日衆議院 予算委員会第2号牧原秀樹自由民主党
それから、不登校の方の児童の数、これは過去最高になっているという話でございます。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。