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渡海紀三朗議員と不登校
自民・衆議院。2024年1月31日から2024年1月31日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年1月31日衆議院 本会議第3号渡海紀三朗自由民主党・無所属の会
人への投資を進める上で、第一に、世界に冠たる質の高い公教育の再生を図ること、次に、不登校対策や高等教育費の負担軽減を通じて、誰一人取り残さない教育を実現すること、第三に、これらの施策を通じて誰もが安心して子育てを行うことができる環境を実現すること、この三つが特に重要であるという観点から伺います。 昨今、不登校の児童生徒が急増しており、令和四年度は、小中学校で、過去最多となる約三十万人に達しています。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。