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吉田久美子議員と不登校
公明・衆議院。2023年12月6日から2024年2月27日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号吉田久美子公明党
不登校や、また回復期における子供たちを支える手だてとしての保健室登校なども増えておりまして、養護教諭に対して大きな役割が求められており、かつてより仕事量も増大している現状があるとお聞きをしております。
2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号吉田久美子公明党
現在の日本の学校教育は、朝から夕方までそのほとんどが集団形式の学びとなっており、その中で、集団活動が元々得意でない子供たちが学校生活で不適応を起こしたり不登校になったりと苦しんでいるケースが多く見られます。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。