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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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里見隆治議員と不登校

公明・参議院。2023年11月20日から2023年11月20日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

里見隆治議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年11月20日参議院 本会議第6号里見隆治公明党

先月、文部科学省により、病気などの理由以外で三十日以上欠席という不登校の小中学生が約二十九万人と過去最多と発表されました。 誰一人取り残されない教育を目指し、公明党として、支援につながるための情報発信やアウトリーチの強化、一人一台端末への相談アプリの導入など、SOSを発信しやすい相談体制の構築、不登校の要因のより丁寧な分析などの対応を訴えてまいりました。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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