Diet Tracker
赤池誠章議員と不登校
自民・参議院。2019年11月7日から2024年3月22日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
先ほど初中局長の説明の中にはなかったんですが、いわゆる不登校特例校という仕組みも導入をして対応していただいているんですが、ちょっと前回の質問でも文部科学省の言葉遣いについて質問をして、しっかり研修をして取り組むということを聞いているんですが、例えばCOCOLOプランとか、不登校特例校を何か学びの多様化学校とか、先ほど主体的が主観的だという話をしているんですが、文部科学省の言葉遣いというのは一体どういう、誰のためにそういうことを使っている…
そして、このコミュニティ・スクールというものは、過去最悪と、この間、問題行動調査出ましたけれども、又は不登校の増加等、また先生方の学校での働き方改革につながる学校部活動の地域休日移行に対しても大変有用ではないか、有効活用できないかと考えております。
十月十七日、文部科学省が児童生徒の問題行動・不登校等の生徒指導上の諸問題に関する調査、いわゆるいじめ、自殺、暴力行為及び不登校の最新の調査結果を発表したところであります。 残念ながら、深刻ないじめ、自殺、暴力行為が発生をしておりますし、不登校も大変増加をしているわけであります。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。