Diet Tracker
原田大二郎議員の質問と、政府の答弁
2026年4月1日 参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 第2号。「不登校と子どもの居場所」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
とにかく、こういった不登校やいじめの問題というのは早期発見、そして孤立、孤独にさせないという、こちらから積極的にアプローチをしていくということが非常に重要なアプローチの仕方だと思っております。大人の方から、しっかりと我々が守っていきますよと、いくよということを常に子供たちに発信をしていく、また保護者にもそのことを伝えていくということが安心の教育環境をつくっていくことになるのではないかと申し上げ、更なるこれからの教育行政、またこども家庭庁といたしましての取組を進めていただけるようお願いいたしまして、私の質問とさせていただきます。本日は大変にありがとうございました。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
原田大二郎議員の「不登校と子どもの居場所」のほかの質問
- 2026年4月1日 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
是非、やはりいじめや不登校が起こった場合、家庭においては物すごくやっぱり大きなパニックというか、特に親御さんもそうです… - 2026年4月1日 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
私は、先ほどもお話ししましたけど、やはりその不登校やいじめの問題、一番はそこにある孤立ということだというふうに思ってお… - 2026年4月1日 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
済みません、一問飛ばさせていただきまして、続きましては、不登校支援の核心である支援につながっていない子供への対応という… - 2026年4月1日 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
本日、私は、不登校やいじめの背景にある複合的な課題に関しまして、教育と福祉がどう連携し、どのように早期に支援につなげて…