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柚木道義議員と夫婦別姓
立憲民主・衆議院。2023年2月2日から2023年2月21日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月21日衆議院 予算委員会第四分科会第2号柚木道義立憲民主党・無所属
前回の質問では、永岡大臣は、私が、旧統一教会が自民党議員に働きかけをして、家庭教育支援条例の法制化、あるいはLGBT理解増進とか、同性婚とか、選択的夫婦別姓とかはとんでもない、後で資料を見せますけれども、そういうことを言ってきて、キャンペーンを張ってきて、影響を受けていないと御答弁をされましたが、これで影響を受けていないと言えるでしょうか。
2023年2月17日衆議院 予算委員会第12号柚木道義立憲民主党・無所属
文科大臣、LGBTのまさに理解増進法についてのやり取りも今日させていただくわけですけれども、これは、そもそも統一教会が、こういったLGBT理解増進法、あるいは選択的夫婦別姓、同性婚等に、私もいろいろな関連の関係誌の報道も読みましたけれども、大反対キャンペーンを張ってきたんですね。
2023年2月2日衆議院 予算委員会第5号柚木道義立憲民主党・無所属
大臣、まさにこれは、選択的夫婦別姓もそうですが、この家庭教育応援条例や意見書などの自治体議会の動向が国の政策に、この家庭教育を応援する、国で制定化する、これは影響していると言わざるを得ないと思いますけれども、そういう認識でよろしいですか。
数えているのは「選択的夫婦別」「夫婦別姓」「夫婦別氏」「旧姓 通称」「旧氏 通称」「旧姓 使用」「旧氏 使用」「旧姓 併記」「旧氏 併記」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。