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山本剛正議員と自由で開かれたインド太平洋
維新・衆議院。2022年2月16日から2022年2月16日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第三分科会第1号山本剛正日本維新の会
自由で開かれたインド太平洋戦略というものは、我が国が提唱して、多くの賛同をいただいているというところでございましょう。 そこにアメリカがかぶせてきたのか、それとも全く別の次元で話をしようとしているのかというのは、僕もちょっと余りよく理解はしていないんですけれども、やはり、様々な意味でインド太平洋に注目が集まっていくということは私はいいことだというふうに思っておりますので、我が国としてはしっかりと、今までと変わることなく、自由で開かれたインド太平洋というものをアピールをしていっていただきたいというふうに思います。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第三分科会第1号山本剛正日本維新の会
まず冒頭に、現時点でのTPPにおける中国の状況をちょっと御説明をいただくのと、あわせて、今月十一日にアメリカのバイデン大統領が打ち出したインド太平洋戦略、我が国が打ち出している自由で開かれたインド太平洋について、ちょっと御説明をいただきたいというふうに思います。
数えているのは「自由で開かれたインド太平洋」「FOIP」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。