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源馬謙太郎議員と自由で開かれたインド太平洋
立憲民主・衆議院。2025年1月31日から2025年3月21日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月21日衆議院 外務委員会第2号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
先ほど武正委員の質問でもありましたが、最近、法の支配に基づいた自由で開かれたインド太平洋という言い方がところどころなくなっているというふうに思います。 日米外相会談、ウォルツ国家安全保障担当大統領補佐官、それからハガティ上院議員と会われたときに、それぞれどういうお話をされたかというのを、外務省から資料をいただいていますが、日米外相会談でも、自由で開かれたインド太平洋の実現に向け、日米で協力をしていくことを確認したと。
2025年1月31日衆議院 予算委員会第2号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
それでは、総理にも是非、トランプ大統領と会談するときには、法の支配に基づいた行動をして、法の支配に基づいたFOIP、これをしっかり強化していく、これをしっかり確認していただきたいと思います。
2025年1月31日衆議院 予算委員会第2号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
そのときにも、自由で開かれたインド太平洋の強化というのは文言にも出ていましたが、法の支配に基づいたという言葉がなかったんですね。 日米豪印外相会談のときは、法の支配に基づいた自由で開かれたインド太平洋を確認したとなっていましたが、ルビオさんと会談したときには、法の支配に基づいたというのがなかった。
数えているのは「自由で開かれたインド太平洋」「FOIP」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。