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浅野哲議員と円安と為替
国民民主・衆議院。2023年10月30日から2024年12月2日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月2日衆議院 本会議第3号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
国の税収も過去最高を更新し続けており、円安で外為特会などの税外収入も増えています。 来年は、賃上げの継続のみならず、大企業と中小企業の賃金格差是正も課題となる見通しです。
2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号浅野哲国民民主党・無所属クラブ
時間に限りがありますので早速質問に入っていきたいと思いますが、まず、先ほど藤田委員との質疑の中でも我が国のGDPの現状について議論がありましたので、私も、冒頭、そちらを取り上げさせていただきたいと思います。 こちらは世界のGDPシェアの推移というものを表したグラフになるんですけれども、赤い線が日本のものになります。
数えているのは「過度な円安」「円安 是正」「円安対策」「為替介入」「名目GDP 世界第」「名目GDP 順位」「GDP ドイツ 抜かれ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。