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小山展弘議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年5月11日から2024年4月3日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年4月3日衆議院 経済産業委員会第7号小山展弘立憲民主党・無所属
あるいは、電気料金の値上げといったようなことは考えられるんでしょうか。
2023年5月10日衆議院 農林水産委員会第8号小山展弘立憲民主党・無所属
そこに、肥料、燃料、電気代等の物価高騰によるコスト高の影響から、農家収入、最終的な利益に当たるものもかなり低下するんじゃないか。 電気代などの諸経費を勘案すると、手元には数万円ぐらいしか残らないじゃないか、これは十アール当たりということですけれども、そのような見込みもあります。
2022年5月11日衆議院 農林水産委員会第14号小山展弘立憲民主党・無所属
こういった、特に静岡なんかでは、価格の低迷に加えて、ここからは全国的に、他の品目もそうだと思うんですけれども、燃油代それから肥料代、電気代も大変高騰しておりまして、茶農家さん、農家さんの経営を圧迫をしております。 こういった状況が続くと、廃業とか耕作放棄地の増加といったことも懸念されるかと思うんですけれども、こういう燃油代とか肥料代、電気代の高騰をなかなか価格転嫁できなくて、自分のところの収益、収入が減っていくというようなことが現場では起きております。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。