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紙智子議員と電気料金
共産・参議院。2022年11月8日から2024年12月19日まで、4日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月19日参議院 農林水産委員会第2号紙智子日本共産党
飼料の高騰対策の制度というのは、余りそういう意味では機能していないんじゃないかというふうに思うし、燃油や電気代や粉ミルクや敷料やわら、乾燥牧草、こうしたほかの資材の高騰はそもそも特に支援策がないわけですから、是非やってほしいと思います。
2022年12月9日参議院 農林水産委員会第5号紙智子日本共産党
飼料代が二年前と比べて四七%、肥料代が四五%、電気代などの光熱動力費が二八%値上がりするなどの生産費が急騰して乳価が上がらないからですよね。
2022年11月8日参議院 農林水産委員会第3号紙智子日本共産党
七月から八月にかけて小麦を収穫した後に水を張るというふうになったとしても、夏場に大量の水が確保できるのかということや、河川管理者がそれを認めるのかとか、それから揚水機の電気代や人件費の経費はどうするのかとか、水を張ったんだけども、再び水を抜いて、次は秋まき小麦の種まきに果たして間に合うのかとかですね、多くの課題があるんですよね。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。