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道下大樹議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年12月6日から2024年2月27日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号道下大樹立憲民主党・無所属
緊急要請を受けて、文部科学省としてどのような取組をこれまで行われてきたのか、そして、今後どのように空調設備の整備促進を図っていくお考えなのか、また、電気料金も非常に上がっておりますので、こうした点についても補助が必要ではないかというふうに思いますが、文科大臣の御見解を伺いたいと思います。
2022年12月6日衆議院 財務金融委員会第4号道下大樹立憲民主党・無所属
政府は、経済対策により、先ほど説明したように、消費者物価指数を一・二%押し下げる効果があると説明をされてきましたけれども、補正予算成立前の国会審議でも、そして今も内閣府の方からも御説明がありましたけれども、これはガソリンや電気料金の引下げによる効果でしかなく、それ以外の様々な、この補正予算による消費者物価指数の引下げについてのエビデンスはこれまでも示されてきませんでした。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。