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窪田哲也議員と電気料金
公明・参議院。2023年3月16日から2025年5月13日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年5月13日参議院 農林水産委員会第8号窪田哲也公明党
そうしたコストということで考えれば、シラスウナギが一番養殖、養鰻業の皆さんにとってはコストが掛かる分野ですけれども、一方で、電気代、それから餌代、これはずっと高騰をしておりまして、養鰻業者の皆さんにとってはコスト増が大きな負担になっております。
2023年3月16日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号窪田哲也公明党
最初に、物価高における電気料金のことであります。 特に沖縄は中小企業、零細企業が多くて、電気料金の負担感が非常に大きいわけですね。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。