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金城泰邦議員と電気料金
公明・衆議院。2022年11月17日から2023年4月26日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号金城泰邦公明党
今、ロシアによるウクライナ侵略から間もなく一年となる中、特に電気代など、エネルギー分野で値上げ傾向が顕著であります。 それでも電気、ガス代は上昇傾向にありまして、特に電気代につきましては、燃料費の高騰を理由に、四月以降、電力大手で更なる値上げが見込まれているところでございます。
2022年11月17日衆議院 地方創生に関する特別委員会第3号金城泰邦公明党
この度の総合経済対策には、電気料金についても支援施策が盛り込まれております。 「低圧契約の家庭等に対して一キロワットアワーあたり七円(家庭の現行の電気料金の二割程度に相当)、高圧契約の企業等に対しては、FIT賦課金の負担を実質的に肩代わりする金額(一キロワットアワーあたり三・五円)の支援を行う。
2022年11月17日衆議院 地方創生に関する特別委員会第3号金城泰邦公明党
今、日本社会は、多くの食料品、生活用品の値上げ、また、ガソリン等燃料油価格、電気代、ガス代の価格上昇が起きています。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。