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馬場雄基議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年3月8日から2023年5月12日まで、4日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年5月12日衆議院 経済産業委員会第14号馬場雄基立憲民主党・無所属
資源は乏しい、電気代は高騰、いろいろな理由があった中で、総供給量を増やす戦略があるのは、これは理解はしますけれども、だからこそ、総需要を減らしていくための努力を国の形としてどれだけ示すことができるか、どれだけ実践できるかが、私は、日本の今考えなくてはならないまさに転換点の場所、岐路なんだと思っております。
2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号馬場雄基立憲民主党・無所属
そして、もう一つ、電気代が高騰する中で肝となっていくのが、省エネ、節電対策だと思います。
2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号馬場雄基立憲民主党・無所属
もちろん、ガソリンと電気代は明らかに違うものです。 西村大臣、ここで改めてですけれども、電気料金の厳格かつ丁寧な審査を求めさせていただきたいと思います。
2022年3月29日衆議院 環境委員会第4号馬場雄基立憲民主党・無所属
本当に今厳しいんですよ、ガソリンも今高騰していますし、本当に電気代も高騰してみんなが苦しんでいる中、でも、その公金を使ってやっている事業をしっかりと把握した上で、目指すべき先のチャレンジングな分野をどう達成していくのか。
2022年3月8日衆議院 環境委員会第2号馬場雄基立憲民主党・無所属
だからこそ、コロナ禍で苦しむ中、ガソリン価格が向上し、電気代も向上し、様々なところで苦しみの疲弊の声が上がっています。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。