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山崎誠議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年9月30日から2025年4月11日まで、3日・1つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月11日衆議院 経済産業委員会第9号山崎誠立憲民主党・無所属
これは、大きな意味で、東京電力、今本当に電力供給で大きな役割を担われていて、国民の皆様は今電気代も高いという中で、どうやってこの電力の安定供給、そしてコストを抑えて効率的、効果的にエネルギー事業をやっていくか、非常に今私は大事な局面だと思っておりまして、そういう中で、こういう、今日これからまたお話をするような事案について考え方をやはりしっかりとただしていかなければいけない。
2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号山崎誠立憲民主党・無所属
国民の皆さんが税金を納めて、その税金も入っているし、また電気代も納めているんですよ。
2025年3月26日衆議院 経済産業委員会第4号山崎誠立憲民主党・無所属
そして、五百五十億円という毎年の基本料金は、これは原価に乗ってきますから、電気代に跳ね返るわけです。 いいですか、これだけ物価高と言われて、電気代が高いということで税金も使って補助をして、そういう中で、この五百五十億円、毎年毎年動かない原発に投入をしている、こういう経営が正しいかどうかなんですよ。
2022年9月30日衆議院 経済産業委員会第2号山崎誠立憲民主党・無所属
電気代が今高騰していて、燃料費調整額という、この運用によって何とか電気代を抑えて今供給が行われているという実態がある。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。