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猪瀬直樹議員と電気料金
維新・参議院。2022年11月10日から2023年5月30日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年5月30日参議院 経済産業委員会第12号猪瀬直樹日本維新の会
審議時間短いので絞っていきますから、お答え願いたいと思いますが、先日、六月からの電気代、規制料金の値上げが決まりまして、東京電力の値上げ幅は一五・三%と、今回値上げする七つの電力会社の中では最も低くなっています。
2022年12月6日参議院 経済産業委員会第5号猪瀬直樹日本維新の会
これをやっていかないと、しかもお百姓さんやりながら、太陽光パネルがあって電気代入る、で、ジャガイモはちょっと売れる、で、何とか回転していく。
2022年11月10日参議院 経済産業委員会第4号猪瀬直樹日本維新の会
じゃ、今回、緊急的な対策として来年一月から九月までの実施を予定しているということですが、この間にもし電気代が下がったら補助の見直しや中止は行うんですか。
2022年11月10日参議院 経済産業委員会第4号猪瀬直樹日本維新の会
今回の補正予算に電気・ガス料金の負担軽減策三兆一千億円が盛り込まれていますが、軽減幅は一般家庭向けには電気代で大体一キロワットアワー当たり七円、ガス代で一立米三十円とのことでありますが、小売業者に直接税金を投入し価格を下げるこのような政策は、オイルショックのときにも行われなかった過去に例を、類を見ない施策であります。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。