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音喜多駿議員と電気料金
維新・参議院。2022年3月11日から2022年6月3日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年6月3日参議院 予算委員会第20号音喜多駿日本維新の会
さて、公共料金については、原油価格の高騰により電気料金の値上がり、続く状況になっております。 これ、諸外国でも同様であり、それに対して、例えば、フランスではエネルギークーポンの配布、ギリシャでは家庭への補助金支出、スペインでは電気料金に係る付加価値税の減税、韓国でも新しい大統領が電気料金の据置きを打ち出すなど、各国で消費者への大胆で直接の負担軽減策が打ち出されております。
2022年5月11日参議院 消費者問題に関する特別委員会第5号音喜多駿日本維新の会
中でも、この電気料金の値上げの後のフォローアップ、これを行っているということでありますけれども、これまで、これは政府、経産省への意見出していると思うんですが、これがどれほど反映されているのか、この実態について消費者庁に確認をいたします。
2022年3月11日参議院 消費者問題に関する特別委員会第3号音喜多駿日本維新の会
まさに今御答弁いただいたように、この夏までにこのエネルギーの価格の高騰問題、電気代の価格の高騰問題、これをどう解決するかということも、これは政府・与党、岸田政権に求められる大きな役割の一つであると考えております。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。