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福田昭夫議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年2月17日から2023年4月24日まで、4日・4つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第四分科会第1号福田昭夫立憲民主党・無所属
次に、第四点ですけれども、やはり電気代、燃料代、食料代などの物価高騰対策について、大変やはり苦労しております。
2023年2月17日衆議院 財務金融委員会第3号福田昭夫立憲民主党・無所属
大臣、電気料金は、一旦下がるけれども、またこの春に上がるんですよ。
2022年5月20日衆議院 国土交通委員会第14号福田昭夫立憲民主党・無所属
次に、第二点は、再生可能エネルギー電気料金への三段階の累進制の導入による電気料金の引下げについてであります。 これは、東京電力管内の料金を参考にして福田事務所でまとめた、電気料金の三段階料金制度であります。
2022年2月17日衆議院 予算委員会第三分科会第2号福田昭夫立憲民主党・無所属
前の主税局長は何と答えたかというと、同じようなことを言ったんだけれども、例えば電気代はまとめて払うので、どれだけが国内販売分だか輸出販売分だか分からないんです、こういう説明があった。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。