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岩田和親議員と電気料金
自民・衆議院。2022年11月25日から2023年3月10日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号岩田和親自由民主党・無所属の会
電気料金の支援については特別高圧を対象外としているわけでありますけれども、例えば中小企業の工業団地において、契約は全体で特別高圧でしているけれども、実際に利用されているのは中小企業の工場であるということで、やはり、今のこの厳しい状況の中で支援をするという意味において、地元からこれらも対象にしてほしいというような要望の声が上がってきております。
2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号岩田和親自由民主党・無所属の会
私も地元で、今、経済産業部会長を務めておりますので、こういったエネルギー価格高騰の激変緩和のための国の支援などに取り組んでいるということで丁寧に説明をしているわけでありますが、特に電気代のことは、中小企業の経営者の方から独り暮らしの御老人まで大変関心が高い、このように肌身で感じているところでございます。
2022年11月25日衆議院 予算委員会第6号岩田和親自由民主党
その場は、いわゆる奥様方が多かったわけでありますけれども、皆さんの家計、ガス代、電気代で、しっかりと、四万五千円ばかり応援をさせていただくということをお伝えをしたところ、大きくうなずかれたわけでありまして、国民の期待が大きいものだ、このように私も受け止めたところでございます。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。