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住吉寛紀議員とデータセンターと電力

維新・衆議院。2024年5月13日から2026年3月6日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

住吉寛紀議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年3月6日衆議院 予算委員会第7号住吉寛紀日本維新の会

日本は年間約一兆キロワット時に及ぶ総発電電力量のうち、約三四%を天然ガス火力発電に依存しております。 そして、今後、AIの普及であったり、またデータセンターの増加に伴い電力需要が大きく伸びていくことが見込まれております。

2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第三分科会第1号住吉寛紀日本維新の会・教育無償化を実現する会

さらに、近年、データセンターの増加や生成AIの普及が目覚ましく、そのために必要な電力も急増していくことが予想されます。 電力中央研究所の予測では、生成AIなどに使うデータセンターの日本の電力消費は、二一年の二百億キロワット時から四〇年に最大で千五十億キロワット時まで増える可能性があることも指摘されております。

数えているのは「データセンター 電力」「ワット・ビット連携」「データセンター 地方分散」「AI 電力需要」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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