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竹詰仁議員とデータセンターと電力

国民民主・参議院。2025年2月5日から2026年5月28日まで、8日・5つの会議で、質疑9件。

竹詰仁議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年5月28日参議院 経済産業委員会第8号竹詰仁国民民主党・新緑風会

次、電力について伺うんですけれども、このデータセンターというのは大変電力の消費量が大きいんですね。 これまで国内で建設されてきたデータセンターも、必要な電力をいかに早く安定的に供給するかというのが大きな鍵だということでございまして、印西なんかもまさにそれが大きなポイントだったということであります。

2026年5月28日参議院 経済産業委員会第8号竹詰仁国民民主党・新緑風会

午前中の質疑でもワット・ビット連携の話もあったんですけれども、このデータセンターの需要は大変スピードが速いんですね。 あと変化も激しいということで、データセンターの需要、五年待っていられない、あるいは三年も、あるいは一年も待っていられないとか、そういったビジネスなのかもしれないと思っております。

2026年5月20日参議院 本会議第14号竹詰仁国民民主党・新緑風会

本法案は、立地地域公共団体が認めるデータセンターに対し、給水義務の掛かる工業用水の供給とみなすことにより、将来にわたっての水の安定供給を可能とする仕組みとしています。 一方で、データセンターの需要は大変スピードが速く、また変化も激しいという特徴があります。

2025年11月20日参議院 経済産業委員会第2号竹詰仁国民民主党・新緑風会

ちょっと繰り返しになりますけれども、我が国の経済にとってのこのAIの推進あるいは半導体製造、データセンターは大変重要な要素だと思っております。 データセンターや半導体工場の新増設によって電力の需要が大幅に増える見通しでございます。

2025年5月27日参議院 内閣委員会第17号竹詰仁国民民主党・新緑風会

あわせて、生成AIに不可欠なデータセンターは消費電力が大規模であり、電力の安定供給も重要な課題であることも指摘します。

2025年5月20日参議院 内閣委員会第15号竹詰仁国民民主党・新緑風会

先ほど大臣の御答弁の中にデータセンターという言葉が出てきたので、ちょっとそのデータセンターについてお伺いさせていただきたいと思います。 私も、少し前なんですけど、千葉県の印西市というところにデータセンターが集積されているんですけれども、何というんでしょう、イメージとすると、本当に、再開発した土地に戸建てとかマンションとかが並んでいるようなイメージで、データセンターが道路の脇にずうっと並んで、データセンターの、ちょっと言葉が、適切な言葉じゃなかったらあれなんですけど、無機質なんですよね、窓とかも要らないから。

2025年5月16日参議院 本会議第19号竹詰仁国民民主党・新緑風会

次に、AIの普及に伴う電力需要に関する課題について質問いたします。 これらを背景に、AIの利用に必要となるデータセンターの電力消費量は今後十年間で十倍以上増加するとも見込まれています。

2025年4月14日参議院 決算委員会第3号竹詰仁国民民主党・新緑風会

このシステム改革の検証は三十五ページにもわたる内容なので、ちょっと全部、今相当ポイントを説明していただいたと理解しますが、この電力の小売全面自由化始めたのが二〇一六年の四月、そして、先ほども申しました送配電部門の法的分離、いわゆる分社化を行ったのが二〇二〇年の四月の時点で、私は、この将来の電力需要の見通しについては、ちょっと今とその当時とは違かったと思っております。 今御説明の中にもあったんですけれども、その当時は、電力の需要はほぼ伸びないというのが想定されていた。

2025年2月5日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第1号竹詰仁国民民主党・新緑風会

今の御質問と少し重複するところあるんですけれども、資料の十四ページにですね、DX、GXの進展、電力需要の増加の可能性という資料を拝見させていただきました。 私、先週の金曜日に千葉県の印西市というところに行きまして、印西市といえば今はデータセンターがもうラッシュであるということで、その印西市周辺だけでもうデータセンターの申込み、電力需要の申込みが一千万キロワットもう既に申込みがある。

数えているのは「データセンター 電力」「ワット・ビット連携」「データセンター 地方分散」「AI 電力需要」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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