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牧義夫議員と大臣規範
立憲民主・衆議院。2020年3月11日から2024年5月29日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
だから、これをずっと見ていったら、私はてっきり、前の、元大臣の、もう引退されました河村建夫先生が、実はパーティー券を買ってもらったと後から、正直な先生なものですから、言って、返金されたということもニュースで見ましたけれども、多分これは、ほかにも大勢いらっしゃると思います、いわゆる文教族という方たちに対してですね。 ただ、それは、これを見る限り、誰にどんな寄附をしたとか、誰のパーティー券を買ったなんてことは一切出てきませんが、政策推進費だとかあるいは予算対策費という名目で毎年五千万、会長の裁量で扱えるお金があったということですね。
これはちょっと事務方じゃなくて大臣に聞かなきゃいけないと思うんですけれども、主体性評価という言葉そのものが私はよくわからないんです。 こういうことで入試を行うと、大人におもねる、そんたくの上手な人間をこれから育てていくんだということになってしまいかねないというふうに私は思いますし、前回の質問のときに、私も大臣に失礼なことを申し上げたかもしれないけれども、高校時代のさまざまな武勇伝についてのお話もお聞かせをいただきました。
数えているのは「政治資金パーティー 大臣規範」「大臣規範 パーティー」「大臣等規範」「議員会館 パーティー」「パーティー券 大臣」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。