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倉林明子議員とコロナ融資の返済と回収
共産・参議院。2021年3月22日から2025年6月17日まで、4日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年6月17日参議院 厚生労働委員会第22号倉林明子日本共産党
少なくない医療機関が、コロナ融資の返済、これを本格化しているんですね、今。 コロナ融資に加えて、今、既存の融資、既存の借入金、これの返済負担が、年収のです、年収の四%、収入の四%を超えるという医療機関が少なくないと伺っているんです。
2025年4月15日参議院 厚生労働委員会第9号倉林明子日本共産党
そこで、コロナ禍ではゼロゼロ融資、そして雇用調整助成金、納税猶予、特例措置含めて、コロナで休業要請をしたりということも含めてあったこともあります。 それは御提供した資料のところでも、がくんとこの税金滞納倒産が減っているというのはコロナ禍なんですよ。
2023年11月13日参議院 行政監視委員会第1号倉林明子日本共産党
実態どうかといいますと、コロナ禍で本当に大変な思いした。 ゼロゼロ融資で乗り切った。
2021年3月22日参議院 厚生労働委員会第4号倉林明子日本共産党
減収となった医療機関、これ利用しているのが福祉医療機構の新型コロナ対応の融資です。 これ、医療貸付けの直近の実績はどうなっているか、融資決定件数、決定額がどうか、それから据置期間別の融資件数、これどうなっているでしょうか。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。