Diet Tracker
勝目康議員とコロナ融資の返済と回収
自民・衆議院。2023年2月20日から2024年2月27日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
最後に、ゼロゼロ融資についてお伺いをしたいと思います。 コロナ禍を乗り越えるための金融支援のゼロゼロ融資、返済も進んできているところだと思います。
本日は、正式名称は随分長くて意味がぱっと頭に入ってこない法律でありますけれども、要するに、コロナ対応を踏まえた旅館業法等の一部を改正する法律案ということだと思います。 新型コロナは、まさにこの京都の基幹産業の一つであります観光、そして観光を支える旅館業を直撃をいたしまして、この三年余りの間、まさに需要の蒸発とも言える大変厳しい事業環境に置かれてきたわけであります。
三年に及ぶコロナ禍、そして昨今はエネルギーコストの高騰ということもありまして、非常に厳しい経営環境の下で、飲食、旅館、ホテル、そしてまた理容、美容、クリーニング、こういう生活衛生営業は、ある意味、営業の自粛を余儀なくされ、逆にエッセンシャルワーカーとして非常に気を遣いながら、細心の注意を払いながら営業を継続してきた、いずれにしても甚大な影響を被ってきたということであると思います。 そうした中で、コロナ禍対応のためのゼロゼロ融資、この返済というものも到来をしてくるわけでありますけれども、この厳しい状況にあって、まず、生衛業を業として所管される厚労省さんとしてどのように生衛業を支援していくのか、それはすなわち国民生活を守っていくということにほかなりませんので、その方針についてお伺いをしたいと思います。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。