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赤羽一嘉議員とコロナ融資の返済と回収
公明・衆議院。2023年2月16日から2023年2月22日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月22日衆議院 予算委員会第13号赤羽一嘉公明党
率直な意見として、やはり三年以上に及ぶコロナ禍の打撃というのは大変深刻です。 私も大臣で足を運んだときは、もう前年比、コロナ前の比較でいくとマイナス九〇%とか、ほとんど客がいなくて休業しているとか、極めて深刻な状況が続いておりまして、このダメージというのは短期間のカンフル剤じゃなかなか回復できないというのが彼らの率直な意見です。
2023年2月16日衆議院 予算委員会公聴会第1号赤羽一嘉公明党
あともう一つ、資金繰りについても大変心配をしておりまして、旅館、ホテルというのは装置産業ですから、大体、融資を受けながら仕事をしているというのが常態だと思います。 加えて、このコロナに対して、ゼロゼロ融資もほとんど借りられているはずです。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。