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ながえ孝子議員とコロナ融資の返済と回収
碧水会・参議院。2021年12月20日から2022年3月16日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年3月16日参議院 経済産業委員会第3号ながえ孝子碧水会
先ほど来、ここでの議論でも出ておりますように、私の地元愛媛県もそうなんですけれども、去年の秋ぐらいから顕著になってきましたかね、コロナ禍が続いていても事業が何とか回復してきたよというところと、いや、まだまだしんどいね、伸び悩んでいるところにはっきり分かれてきました。 これまでの資金調達の主力というのはゼロゼロ融資で、これはたちまち、コロナ直後ですよね、あしたの資金繰りを支えるという意味ではっきりしっかり仕事をしてくれたなと思っております。
2021年12月20日参議院 経済産業委員会第1号ながえ孝子碧水会
ゼロゼロ融資ですね、先ほども質問もありましたけれども、これは役目を果たしたと思います、重要な。 企業にとっては返さなくてはいけない融資が増えたということになります。
2021年12月20日参議院 経済産業委員会第1号ながえ孝子碧水会
でも、コロナ禍二年です。 この手元資金がないとなると融資を受けるということになるんですが、ここがスムーズに動かないと、売上げは好調なんだけれども資金がショートして黒字倒産ということになってまいります。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。