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冨樫博之議員と治水

自民・衆議院。2023年5月24日から2023年5月24日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。

冨樫博之議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年5月24日衆議院 国土交通委員会第15号冨樫博之自由民主党・無所属の会

時間がないので要望だけにさせていただきますが、流域治水を確かなものにするためには、何としても、上流部のダムの役割は重要だと考えています。

2023年5月24日衆議院 国土交通委員会第15号冨樫博之自由民主党・無所属の会

そして、毎年二回あるいは三回と協議会を重ねながら、その抜本的な治水対策をずっと今まで、地域住民に丁寧に丁寧に説明しながら、そしてまた、地元の意見を酌み入れてその対策に今当たっているところでありまして、今年は令和五年ですけれども、この度もその流域の総合的な治水対策の協議会を開いて、そしてまた、これも住民に説明をしていく、こういう丁寧なやり方を、今局長の方からお話がありましたけれども、是非それはお願いを申し上げたいというふうに思います。 こういうようなことで、この地域にとっては、この抜本的な治水対策がまさに悲願であるんです。

2023年5月24日衆議院 国土交通委員会第15号冨樫博之自由民主党・無所属の会

地元要望を受けて、国が中心となり、異なる河川管理が一体となって総合的な治水対策に取り組む協議会が発足して、国、県、市の三者が一緒となり、地域での説明を重ねて、治水対策に取り組む体制が機能するようになりました。 この流域治水関連法の改正、これはこのことがモデルケースになったと考えられますが、直轄河川整備と流域治水全体の調整役を担う国の役割についてお伺いいたします。

2023年5月24日衆議院 国土交通委員会第15号冨樫博之自由民主党・無所属の会

そこで、本日は、短い時間ですが、治水対策について質問をさせていただきます。 一昔前の降り方から変化する大規模豪雨に対応する治水対策について、国の考え方をお尋ねいたします。

数えているのは「流域治水」「治水事業」「治水対策」「治水予算」「河川改修」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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