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田村貴昭議員と治水
共産・衆議院。2022年4月21日から2023年11月16日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月16日衆議院 災害対策特別委員会第3号田村貴昭日本共産党
治水対策、今日も議論が出ましたけれども、治水対策の抜本的強化というのは、これはもう論をまたないし、そして、急いでやってもらわなければいけないと思います。
2023年8月8日衆議院 災害対策特別委員会第8号田村貴昭日本共産党
治水対策を抜本的に強化すること、そして被災者に寄り添った支援策を強化することを重ねて要求して、質問を終わります。
2023年8月8日衆議院 災害対策特別委員会第8号田村貴昭日本共産党
最初に、治水対策の抜本的強化についてお尋ねします。 今回の大規模な浸水被害の原因は、太平川の改修のほか、河川改修や内水氾濫の計画があるものの、その対策の遅れにあることは明らかなんです。
2022年4月21日衆議院 災害対策特別委員会第5号田村貴昭日本共産党
流域治水の在り方をめぐっては、住民、被災者からたくさんの意見、要望が上がっており、川辺川ダム建設については強い反対の声があります。 清流、環境を守り、ダムに頼らない治水対策を追求していくことが今日的に私は重要だと思っております。
数えているのは「流域治水」「治水事業」「治水対策」「治水予算」「河川改修」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。