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山崎誠議員と治水
立憲民主・衆議院。2021年5月19日から2024年5月13日まで、3日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第四分科会第1号山崎誠立憲民主党・無所属
これは今、新しい流域治水という考え方、これを最大限活用して、省庁横断で、例えば、森林の整備やそのほかの施策も併せて治水対策をやるべきだという考え方と私は一致していないと思うんですよ。
2024年5月13日衆議院 決算行政監視委員会第四分科会第1号山崎誠立憲民主党・無所属
この災害を受けて、新たな河川整備計画が策定されて、流水型の川辺川ダムを柱とする治水対策が進んでいる。
2024年4月17日衆議院 内閣委員会第11号山崎誠立憲民主党・無所属
次ですが、急いで行きます、激化する水害対策、流域治水というお話をさせていただきたいと思います。
2021年5月19日衆議院 国土交通委員会第17号山崎誠立憲民主党・無所属
せっかく流域治水のような考え方も今取り組まれている、そういう中で、今お話ししたような都市計画についても、こうした周辺の地域をもっと取り込んだ考え方、導入を積極的に進めるべきと思いますが、大臣の御見解をいただきたいと思います。
2021年5月19日衆議院 国土交通委員会第17号山崎誠立憲民主党・無所属
こうした考え方が、例えば流域治水のような形で、より面的に捉えてこういう開発なんかも見ていこうということが、今、国の大きな方針として取られている、そして、洪水対策なども強化されているという認識でおります。
数えているのは「流域治水」「治水事業」「治水対策」「治水予算」「河川改修」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。