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仁比聡平議員と治水
共産・参議院。2023年4月14日から2023年4月14日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
そこで、最後、大臣にお尋ねしたいと思うんですけれども、流域全体の総合的な治水対策と、今日取り上げさせていただいた筑後川でいうと、上流は熊本ですので、熊本、大分、福岡、佐賀と四県にわたりますし、今日御紹介をさせていただいたようなその山合いの狭隘部もあれば、それから中小河川がたくさん流入をしていて、かつ、それも含めた自治体の内水対策など、課題が本当に多いんですよね。 そうした下で、資料の五枚目、六枚目には、今年度の久留米市、もう少し下流になりますけども、久留米市の流域治水推進事業という資料をお配りしました。
その花月川のこの河川改修に関して、二つの橋の改築が必要になります。
というような経過で、河川改修の事業の計画を住民の皆さんに説明をできる状況になったのは令和四年からだと思うんですよね。 二枚目の、あっ、二枚目、三枚目の資料などを見ていただいたら分かりますが、河川改修事業に直接影響のある起業地の中ではなく、外側にいろんなその泉源があったりすると。
その中で、まず大分県日田市の天ケ瀬温泉旅館街が本当にむごい被害を被った天ケ瀬の地域についてお尋ねをしたいと思うんですけれども、国土交通省に玖珠川の河川改修事業について資料をいただいて、お手元にお配りをしています。 そうした中で、御苦労されてきたと思うんですが、この河川改修事業の、大まかでいいんですが、まず御説明いただいていいですか。
数えているのは「流域治水」「治水事業」「治水対策」「治水予算」「河川改修」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。