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斉藤鉄夫議員と畜産・酪農

公明・衆議院。2018年10月30日から2019年10月8日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

斉藤鉄夫議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年10月8日衆議院 本会議第3号斉藤鉄夫公明党

下請取引における適正な価格転嫁などの対策にも万全を期して、中小企業が自発的に賃上げに取り組むことができる環境整備を進めるべきです。 政府は、経営安定を図るためのセーフティーネットとして、漁業収入安定対策の機能強化を図るべきです。

2018年10月30日衆議院 本会議第3号斉藤鉄夫公明党

北海道の基幹産業である農業、酪農業、水産漁業なども、道内全域が停電するというブラックアウトによって甚大な被害を受けました。 搾乳機や冷却装置が使えなくなった酪農家が、多くの生乳廃棄を余儀なくされました。

数えているのは「酪農 経営安定」「畜産 経営安定」「酪農 離農」「乳価 酪農」「飼料価格 畜産」「配合飼料 価格」「鶏卵 価格安定」「肉用牛 経営安定」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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