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高山聡史議員と物価高対策
チームみらい・衆議院。2026年6月4日から2026年6月22日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月22日衆議院 予算委員会第15号高山聡史チームみらい
我が党チームみらいとしては、物価高対策としての消費税減税というところには反対であるということを当初から申し上げた上で、国民会議の中でも別案として案を出させていただいているというところでございますが、これは我が党だけでなく、国民会議の中で、消費税減税をする場合の懸念については議事要旨を見てきても出てきているわけですが、この懸念をどう解消するかについて、まだ具体的な案は出てきていない認識でございます。
2026年6月4日衆議院 予算委員会第14号高山聡史チームみらい
これは足下の物価高対策です。 物価高対策をもって少子化対策を忘れてはいけませんし、逆に、少子化対策を理由に、足下の暮らしを後回しにしてもいけない。
2026年6月4日衆議院 本会議第23号高山聡史チームみらい
一つは、今、現に子育てをしている方々の暮らしを守ること、これは、足下の物価高対策です。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。