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田島麻衣子議員と物価高対策
立憲民主・参議院。2022年5月31日から2026年7月15日まで、5日・3つの会議で、質疑11件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
昨今の物価高対策や仕事、子育て、介護など、国民の明日の生活不安に対する支援です。
次に、物価高騰対策、それから企業・団体献金について伺いたいというように思います。
これ、目的が物価高騰対策である以上、効果測定はきちんとやらなければならないと考えますが、これも全部黒塗りなんですよ。
この物価高対策で、どうして国民の取り分が減って、そして博報堂を含めた事務局が百億円も増えているんでしょうか。
刑事告発、そして起訴された企業が今このときも約十兆円近い補助金交付事業を物価高対策の名目の下に行っているんです。
これはコロナではなくて、今回は物価高対策です。 物価高対策を目的に今政府が行われている総合経済対策なんですけれども、十兆円ですね、これはまた博報堂が三回のプロジェクト、同じように採択されているんですね。
次に、物価高対策として十兆円近くの巨額の補助金事業を今、この今でも行われていますが、これについて伺いたいと思います。
今回経済産業省さんが出してこられた物価高騰対策、私も見させていただきましたが、補助金が多いんですよね、事業者の方々に対する。
これ、今、物価高騰対策、巨額の国民の税金が投入されるプログラムがかなりたくさん今出てきているんですが、一つはガソリン価格激変緩和対策事業、もう一つは節電プログラムです。
反対の第三の理由は、物価高対策としての効果が限定的で中身のない予算となっている点であります。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。