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森ゆうこ議員と物価高対策
立憲民主・参議院。2022年5月30日から2026年5月28日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年5月28日参議院 財政金融委員会第10号森ゆうこ立憲民主・無所属
五月二十二日の夜に、高市総理は植田日銀総裁と会談しましたが、その後に取材に応じた植田総裁によれば、政府、日銀のアコードに沿って、政権が進める物価高対策や危機管理投資、成長投資といった取組について理解の上、日銀としても適切な政策を実行してほしいという話があったというふうに述べられました。
2022年5月30日参議院 予算委員会第18号森ゆうこ立憲民主・社民
超高齢化で、年金、しかも年金が最低保障機能が十分ではないという中で、もっときちっと物価高対策やらないと本当に暮らしていけなくなるんじゃないか。 もっとしっかりとした物価高対策、そして、今だけ金だけ自分だけじゃなくてちゃんと庶民が使えるお金を増やす、これがなければ、個人消費六割、個人消費がGDPの六割ですから、良くならないと思います。
2022年5月30日参議院 予算委員会第18号森ゆうこ立憲民主・社民
日銀総裁にお聞きしたいんですけれども、日銀総裁の政策、日銀の政策もそうですし、海外のいろんな状況もあります、物価高対策、物価高、物価上昇政策はやめないという。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。