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野田国義議員と物価高対策
立憲民主・参議院。2023年3月10日から2025年3月5日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月5日参議院 予算委員会第2号野田国義立憲民主・社民・無所属
早くこれも物価高対策としてやっていかないと、特に地方の方々は自動車社会でございますから、ガソリンが高い高いと、大変ですよ、これ生活。
2023年11月9日参議院 総務委員会第2号野田国義立憲民主・社民
是非とも、この物価高対策もやって、地方自治体に対してやっていただきたいと思います。
2023年3月10日参議院 本会議第8号野田国義立憲民主・社民
一般財源総額実質同水準ルールによって、一般財源の総額確保が図られている面がある一方、地域活性化、デジタル化、脱炭素化、リスキリングを含めた人への投資、物価高騰対策など地方の財政需要は増大しており、より積極的な一般財源の確保、拡充を図らなければ、一般財源総額実質同水準ルールが財源保障の実質的な上限となり、結果的には国から地方への財源なき義務付けになりはしないかと懸念をするものであります。 物価高騰対策について伺います。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。