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逢坂誠二議員と物価高対策
立憲民主・衆議院。2022年10月17日から2023年10月30日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年10月30日衆議院 予算委員会第3号逢坂誠二立憲民主党・無所属
これは、今回、物価高対策、それは困っている方に的を絞ってやるべきだ、選挙目当ての減税はやるべきではない、こういった声も地元で聞かれました。 それから、政府の物価高対策は対症療法ばかりだ、原因療法をやっていないだろう。
2022年10月17日衆議院 予算委員会第2号逢坂誠二立憲民主党・無所属
だから、総理、今の円安の状況を簡単に改善できないという、これをやはり所与の条件とした上で政府は物価高対策をやらなきゃ駄目なんですよ。
2022年10月17日衆議院 予算委員会第2号逢坂誠二立憲民主党・無所属
しかも、加えて、今年の当初予算、この成立の前に、我々は、物価高対策をやるべきだということで組替えの提案をいたしました。 だから、総理はいろいろなところで物価高対策をやっている、やっているとおっしゃるんですけれども、遅いんですよ。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。