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足立康史議員と物価高対策
維新・衆議院。2022年4月15日から2022年11月2日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年11月2日衆議院 経済産業委員会第4号足立康史日本維新の会
そういう中で、私は、やはり物価、インフレ率を注視しながら、金融緩和を維持しながら、財政政策はまさにファインチューニングしていくということをやるべきだと考えていまして、そういう観点からも、経産省を中心とするこの物価高対策については高く評価しているということをまず申し上げておきたいと思います。
2022年4月20日衆議院 内閣委員会第20号足立康史日本維新の会
我が党は、消費税制、これについては、そもそも地方税にしたらとか、いろいろな議論がありますが、もっともっと、こういう景気対策とか物価高騰対策に機動的に使える、世界は使っているんだから、給付で何かもめるんじゃなくて、早くそういうものをツールとして使える、そういう制度づくり、国づくりを提案していくことをお誓いして、質問を終わります。
2022年4月20日衆議院 内閣委員会第20号足立康史日本維新の会
その上で、やはり今必要なのは、ガソリン税の問題と、それから石油関連の税制の在り方と軽減税率、消費税が、まさにコストプッシュの物価高騰対策として私はふさわしいと思います。
2022年4月15日衆議院 内閣委員会第19号足立康史日本維新の会
まず、今、大変な血税を物価高騰対策、原油高騰対策に投じていただいています。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。