Diet Tracker
青柳仁士議員と物価高対策
維新・衆議院。2022年10月18日から2023年2月28日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月28日衆議院 本会議第7号青柳仁士日本維新の会
また、昨年の政府の経済対策では、物価高対策には価格転嫁が必要であるとされていますが、大企業や中堅企業から資金力を奪えば、下請となる中小企業への価格転嫁は当然起きにくくなります。
2023年2月22日衆議院 予算委員会第13号青柳仁士日本維新の会
なぜそういうことを申し上げるかというと、昨年の補正予算のときに、どう考えてもコロナと関係がない、あるいは、そこで出されていたGXだとか幾つかの項目とも、あるいは物価高対策とか、どう考えても関係ない予算も相当入っていたからこういうことを言っているんです。
2022年10月18日衆議院 予算委員会第3号青柳仁士日本維新の会
効果が出た、出たと、先ほど来から自民党の席から声が聞こえてまいりますが、今、皆さん、政府のやっている物価高対策と円安対策に効果が出ていると本当に国民の皆さんは思いますか。
2022年10月18日衆議院 予算委員会第3号青柳仁士日本維新の会
私は、質問させていただきたいのは、今回の物価高対策に関して、また、その他の、これまで我々も様々他党と一緒に提案させていただいてきた、国会法の問題もそうです、国会が二十日間に開かれないという問題、さらには、旧統一教会の被害者の問題もあります。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。