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石田祝稔議員とAI課税

公明・衆議院。2018年11月1日から2018年11月1日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

石田祝稔議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年11月1日衆議院 予算委員会第2号石田祝稔公明党

特に、じゃ、女性にもっと仕事についてもらえばいいじゃないかという方もいらっしゃる、高齢の方にもというお声の方もいらっしゃる、また、AIが使えるんじゃないかという方も私はいらっしゃると思うんです。 これは、日本が、外国から来たい人を、君はいいよ、君はだめだよということじゃなくて、逆に、日本に来る人が、日本に来てくれるのか、いい人材は今世界じゅうで奪い合いになっているわけです。

数えているのは「AI 雇用 代替」「人工知能 雇用 失われ」「AI 仕事 奪」「AI 労働分配」「AI 社会保険料 雇用」「AI 課税 雇用」「ロボット 雇用 課税」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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