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西岡秀子議員とAIと子ども
国民民主・衆議院。2024年4月18日から2024年4月18日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年4月18日衆議院 総務委員会第15号西岡秀子国民民主党・無所属クラブ
また、文部科学省におかれては、教育課程におけるICTリテラシーの教育というのは、子供さんたちが社会に出て、今実際に、今の状況においても、SNSを通じたいじめを含めて、ここでは具体的には申し上げませんけれども、大変いろいろな憂慮される状況が学校現場でも起こっているということもございます。 現在、生成AI等、技術の急速な進展によりまして、先ほどからこのことも議論があっておりますけれども、巧妙な偽情報、誤情報の拡散、蔓延によりまして、災害時、緊急事態の発生時に誤った情報が拡散されることによって救出活動に支障が出たなどの大変憂慮される状況が起きております。
数えているのは「対話型AI 子供」「生成AI 子供」「生成AI 子ども」「生成AI 未成年」「AI 自殺 子供」「チャットGPT 子供」「AIチャットボット」「コンパニオンAI」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。