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山本佐知子議員とAIと子ども
自民・参議院。2024年3月21日から2024年3月21日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年3月21日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号山本佐知子自由民主党
今は、その上、生成AIとかフェイクニュースとか、やっぱり考えなきゃいけないことたくさん出てきたわけでありますけれども、こうしたやっぱりリスクというのは、じゃ、デジタルが暮らしの中で入ってきている以上、完全に子供たちからシャットアウトするということも現実的ではありません。 むしろ、これから未来を担う子供たちがデジタル社会でトラブルにならずに生きていける能力を養う、そして、このデジタル社会の秩序を維持していくために、どういう点に注意をして、どういうリスクがあるのか、どういうことをやっちゃいけないのか、そういったことを子供たち自身が考えてできるようになるということが非常に大事だと思っております。
数えているのは「対話型AI 子供」「生成AI 子供」「生成AI 子ども」「生成AI 未成年」「AI 自殺 子供」「チャットGPT 子供」「AIチャットボット」「コンパニオンAI」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。