愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

環境と水

環境・水・化学物質についての発言です。 該当 137件

拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年9月11日厚生労働省

令和8年度 第3回化学物質管理に係る専門家検討会 議事録

2026年9月11日国土交通省

船舶関係技術職員の募集〜船の安全と海洋環境を守るエキスパート〜

2026年9月11日国土交通省

誰もが安心して健康に暮らせるための先導的な取組を選定しました!〜人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業選定結果(令和8年度第1回)〜

2026年9月1日厚生労働省

労働政策審議会 (雇用環境・均等分科会)

2026年9月1日厚生労働省

第91回労働政策審議会雇用環境・均等分科会の資料を掲載しました。

2026年8月31日厚生労働省

採用情報(期間業務職員(化学物質審査専門員)募集情報)

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 761 答弁 137 議事整理 14 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

だれが何件ふれたか

議員選挙区会派件数
伊藤忠彦愛知8区自民33
鈴木淳司比例東海自民27
酒井庸行愛知自民16
石井拓愛知13区自民13
里見隆治愛知公明13
工藤彰三愛知4区自民9
長坂康正愛知9区自民7
根本幸典愛知15区自民6
中川貴元比例東海自民5
青山周平愛知12区自民2
今枝宗一郎愛知14区自民2
山本左近比例東海自民2
若山慎司愛知10区自民2

件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。

答弁

2023年5月23日参議院 内閣委員会第15号山本左近自民答弁文部科学大臣政務官・復興大臣政務官

○大臣政務官(山本左近君) お答え申し上げます。 研究者のキャリアパス支援に関しては、人材の流動性と安定的な研究環境の確保の両立を図りつつ、研究者が安心して研究に専念できる環境の整備が重要であります。 このため、文部科学省としては、基盤的経費や…

2023年4月26日衆議院 外務委員会第9号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…調達できるLNGの長期契約は、二〇二六年まで売り切れ状態とも言われております。こうした中で、今回のG7気候・エネルギー・環境大臣会合でも、将来、ガス市場で不足を引き起こさないようにするため、ガス分野への投資が必要である旨がコミュニケで明記をされ…

2023年4月14日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第6号中川貴元自民答弁総務大臣政務官

…でもございます。このため、地方公共団体情報システム機構、J―LISにおいて、地方公共団体が証明発行サーバーを委託している環境事業者に対し、システムの点検や利用者数の急増への対応を図るよう要請を行いました。さらに、関係事業者を集めた会議を開催し、…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 御指摘のとおり、GXの推進に当たりましては、可能な限り、将来社会の全体像、また今後のスケジュール感を国民にお示しをすることが大変重要だと考えます。 昨年二月のロシアによるウクライナへの侵略以降、エネルギー安定供給の確保…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 我が国において、GXとは、産業革命以来の化石燃料中心社会から脱却をし、クリーンエネルギー中心の社会、経済、産業構造へ転換をするものでございます。その実現に向けては、革新的な技術を基礎としたイノベーションの創出が鍵となり…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

○里見大臣政務官 御答弁申し上げます。 現在、欧米を中心に世界の市場環境は大きく変化をしておりまして、脱炭素化を成長のチャンスと捉え、この投資機会を通じた新たな技術、製品の実装と市場獲得競争が始まっております。 こうした中で、我が国としましては…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…、シェア五%以上の有力で独立した競争者が二者以上存在するかどうか等の競争圧力、三点目に、電気の調達に係る公平性等、競争的環境の持続性と、これら三点から総合的に判断するべきとされたものでございます。 この三つの基準に照らしまして、二〇二〇年三月末…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号中川貴元自民答弁総務大臣政務官

○大臣政務官(中川貴元君) お答えをさせていただきます。 地方税法上、環境性能割の税率区分につきましては、環境インセンティブ機能の維持確保の観点から、技術開発の動向や地方財政への影響等を踏まえ、二年ごとに見直すこととされているところです。 車両…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号中川貴元自民答弁総務大臣政務官

…和三年度から令和五年度にかけて、車両の燃費水準の向上により三百七十億円程度の減収額が見込まれています。 その上で、今般の環境性能割の税率区分の見直しによる税収見込額は、令和五年度における燃費性能の分布の見通しに基づく機械的な試算によれば、初年度…

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…も承知をしております。FASを組織する企業などからは、次世代航空モビリティーの開発、実用化に向けまして、長距離飛行の実証環境の整備の要望を受けております。 そこで、新たに、安全面に配慮しながら、福島ロボットテストフィールドの南相馬拠点と浪江拠点…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

… 具体的には、ALPS処理水の海洋放出は、規制基準を満たして実施をされること、そして第三者機関も確認すること、放出前後で環境中のトリチウムの測定値に大きな変動が発生していないことなどを確認することを、繰り返し、そして様々な場において説明をすると…

2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 御指摘のとおり、航空分野の脱炭素化に向けまして、SAFの利用は必要不可欠でございます。現在、産業界も複数の事業者がSAFの製造、供給に向けた取組を進めておりまして、グリーンイノベーション基金などを活用し、SAFの製造技…

2023年3月9日参議院 総務委員会第3号中川貴元自民答弁総務大臣政務官

…ま、今委員からも御指摘をいただきましたとおり、地方議会への多様な人材の参画を進める上で、勤労者が地方議員に立候補しやすい環境整備も重要で考えているところでございます。 第三次、失礼しました、第三十三次地方制度調査会の答申では、夜間・休日議会や通…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

石井先生御指摘のとおり、本年二月に閣議決定されましたGX実現に向けた基本方針におきまして、カーボンリサイクル燃料のロードマップを提示しておりまして、合成燃料については、政府の二〇四〇年の商用化目標を可能な限り前倒しを追求するとしております。…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

金城議員御指摘の、吉の浦マルチガスタービン発電所の取組につきましては、令和三年度からLNG火力発電所への水素混焼に向けた技術的な調査を実施しております。本事業が実現すれば、火力電源の割合が高い沖縄県の脱炭素化に貢献する重要な取組であるという…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

議員御指摘のカーボンニュートラルの実現に向けて、再エネの導入と電力の安定供給を両立させるために、脱炭素化された調整力の確保が必要だと考えております。特に離島の場合は、他のエリアと連系線でつながっていないために、島内で電気の需要と供給を一致さ…

2023年2月16日衆議院 総務委員会第4号中川貴元自民答弁総務大臣政務官

…産業における更なる電動化などの取組を税制面からも後押しする観点などから、車体課税の見直しを行うこととされました。 まず、環境性能割の税率区分の見直しでは、現下の半導体不足などの状況を踏まえて、異例の措置といたしまして、現行の税率区分を令和五年十…

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