愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

環境と水

環境・水・化学物質についての発言です。 該当 13件(里見隆治のみ 全員に戻す

拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日厚生労働省

令和8年度 第3回化学物質管理に係る専門家検討会 議事録

2026年9月11日国土交通省

船舶関係技術職員の募集〜船の安全と海洋環境を守るエキスパート〜

2026年9月11日国土交通省

誰もが安心して健康に暮らせるための先導的な取組を選定しました!〜人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業選定結果(令和8年度第1回)〜

2026年9月1日厚生労働省

労働政策審議会 (雇用環境・均等分科会)

2026年9月1日厚生労働省

第91回労働政策審議会雇用環境・均等分科会の資料を掲載しました。

2026年8月31日厚生労働省

採用情報(期間業務職員(化学物質審査専門員)募集情報)

質疑・質問 27 答弁 13 議事整理 3 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

答弁

2023年5月30日参議院 経済産業委員会、内閣委員会連合審査会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 昨今のエネルギーをめぐる国内外の大きな状況変化を踏まえれば、エネルギーの安定供給と脱炭素の両立に向けて原子力を含むあらゆる選択肢を追求することはますます重要であると考えます。 GXの実現に向けた基本方針においては、国民…

2023年5月24日衆議院 厚生労働委員会第16号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…、コロナの影響の長期化や物価の高騰に加えまして、今後コロナ融資の本格的な返済を迎えるなど、旅館業を含む中小企業を取り巻く環境は非常に厳しい状況にございます。事業再構築投資に必要な資金などについて、借入金を資本とみなすことで民間金融機関から新規融…

2023年4月26日衆議院 外務委員会第9号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…調達できるLNGの長期契約は、二〇二六年まで売り切れ状態とも言われております。こうした中で、今回のG7気候・エネルギー・環境大臣会合でも、将来、ガス市場で不足を引き起こさないようにするため、ガス分野への投資が必要である旨がコミュニケで明記をされ…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 御指摘のとおり、GXの推進に当たりましては、可能な限り、将来社会の全体像、また今後のスケジュール感を国民にお示しをすることが大変重要だと考えます。 昨年二月のロシアによるウクライナへの侵略以降、エネルギー安定供給の確保…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 我が国において、GXとは、産業革命以来の化石燃料中心社会から脱却をし、クリーンエネルギー中心の社会、経済、産業構造へ転換をするものでございます。その実現に向けては、革新的な技術を基礎としたイノベーションの創出が鍵となり…

2023年3月22日衆議院 経済産業委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

○里見大臣政務官 御答弁申し上げます。 現在、欧米を中心に世界の市場環境は大きく変化をしておりまして、脱炭素化を成長のチャンスと捉え、この投資機会を通じた新たな技術、製品の実装と市場獲得競争が始まっております。 こうした中で、我が国としましては…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…、シェア五%以上の有力で独立した競争者が二者以上存在するかどうか等の競争圧力、三点目に、電気の調達に係る公平性等、競争的環境の持続性と、これら三点から総合的に判断するべきとされたものでございます。 この三つの基準に照らしまして、二〇二〇年三月末…

2023年3月16日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

…も承知をしております。FASを組織する企業などからは、次世代航空モビリティーの開発、実用化に向けまして、長距離飛行の実証環境の整備の要望を受けております。 そこで、新たに、安全面に配慮しながら、福島ロボットテストフィールドの南相馬拠点と浪江拠点…

2023年3月14日衆議院 東日本大震災復興特別委員会第3号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

… 具体的には、ALPS処理水の海洋放出は、規制基準を満たして実施をされること、そして第三者機関も確認すること、放出前後で環境中のトリチウムの測定値に大きな変動が発生していないことなどを確認することを、繰り返し、そして様々な場において説明をすると…

2023年3月10日衆議院 経済産業委員会第2号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

御答弁申し上げます。 御指摘のとおり、航空分野の脱炭素化に向けまして、SAFの利用は必要不可欠でございます。現在、産業界も複数の事業者がSAFの製造、供給に向けた取組を進めておりまして、グリーンイノベーション基金などを活用し、SAFの製造技…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

石井先生御指摘のとおり、本年二月に閣議決定されましたGX実現に向けた基本方針におきまして、カーボンリサイクル燃料のロードマップを提示しておりまして、合成燃料については、政府の二〇四〇年の商用化目標を可能な限り前倒しを追求するとしております。…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

金城議員御指摘の、吉の浦マルチガスタービン発電所の取組につきましては、令和三年度からLNG火力発電所への水素混焼に向けた技術的な調査を実施しております。本事業が実現すれば、火力電源の割合が高い沖縄県の脱炭素化に貢献する重要な取組であるという…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号里見隆治公明答弁経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

議員御指摘のカーボンニュートラルの実現に向けて、再エネの導入と電力の安定供給を両立させるために、脱炭素化された調整力の確保が必要だと考えております。特に離島の場合は、他のエリアと連系線でつながっていないために、島内で電気の需要と供給を一致さ…