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衆議院 · 比例東海

中川貴元なかがわ たかもと

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

25議員として質問・討論した発言
44大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

国会ごとの記録:第221回(特別会)第213回(常会)第211回(常会)

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「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

いま何に取り組んでいるか

中川貴元議員は、予算委員会の分科会、経済産業委員会、財務金融委員会、総務委員会で質疑に立ち、デジタルと科学技術、安全保障、ガソリンと電気料金、環境と水、交通とリニア、AIを取り上げています。最近の質疑では、国民生活と経済活動を守る決意を大臣に尋ね、中東情勢をふまえたエネルギー価格や為替への対応に触れています。金融DXと地域金融の関わりとして、地方銀行のAI活用と地域活性化についても質疑しています。水素社会推進法案では、脱炭素の背景に触れたうえで、水素関連の予算規模の考え方、価格差支援と拠点整備支援の公募の開始時期や採択までのスケジュール、見込む公募数、大規模拠点と中規模拠点の箇所数の根拠を尋ねています。

関係する分野では、省庁がAI技術の利用と消費者問題に関する専門調査会や空港DX技術実装推進会議を開き、自動物流道路の実装に向けたコンソーシアムの分科会も開かれています。

このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-10-26現在)。本人の見解ではありません。作り方

よく出ている会議

質疑・質問 25 答弁 44 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
予算委員会第二分科会10
経済産業委員会8
財務金融委員会4
総務委員会3

よく触れていることがら

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

国会トラッカー:中川貴元議員が取り上げていることがらは、国会全体でどこまで来たか

関連する公開データ

中川貴元議員が国会で取り上げていることがらについて、国や自治体が公表している数字です。議員ごとに選んだものではなく、ことがらごとに登録しているものを出しています。

AIに触れた質疑の推移(当サイトの集計)

2023年1月〜2026年7月

2023年10件
2024年12件
2025年35件
2026年(7月まで)72件

読むときの注意:愛知に関係する国会議員45人の質疑に限った数です。2026年は年の途中までの数なので、前の年とそのまま比べられません。

出典:国立国会図書館 国会会議録検索システムから当サイトが集計(2026-09-15確認)

質疑・質問(25件)

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号

時間となりました。大臣、ありがとうございます。引き続き、期待をしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号

ありがとうございます。 是非、国際的にもこの日本の優位性を保っていただけるように、引き続き取組をお願いしたいと思います。 次に、今は大きな枠組みからお尋ねをさせていただきましたので、次は金融DXと地域金融の関わりについて少しお尋ねをしていきたいと思いますが、地方銀行のウェブ3、A…

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号

ありがとうございます。 これから予断を許さない状況が続くと思いますし、案外、この中東情勢、長引くかもしれません。そういう中において、エネルギーの価格あるいは為替、様々な必要な決断が迫られる状況もあろうかと思いますので、大臣におかれましては、多くの国民が大臣を信頼していらっしゃると…

2026年4月10日衆議院 財務金融委員会第6号

おはようございます。自由民主党の中川貴元でございます。 今日は、こうして質問をさせていただく機会をいただきまして、ありがとうございます。 早速でありますが、片山さつき大臣に質問させていただきたいと思います。 まず、国民生活並びに経済活動を守る決意についてお尋ねをしたいと思っていま…

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

政務官、熱い思いをどうもありがとうございました。 本当は、CCS等、まだ質問をさせていただく予定でございましたけれども、政務官の熱い思いを聞いたところで、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。(石井大臣政務官「委員長、訂正があります」と呼ぶ)

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございました。 ここまでいろいろ御答弁をいただきましたが、今日、同じ愛知で同期の石井拓政務官にお越しをいただいておりますので、少しお答えをいただきたいと思います。 政務官、今、世界は、国の盛衰をかけてグローバル競争に挑んでいるところであります。一方で、実はいろいろな動き…

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございました。 もう一点、拠点についてですが、拠点として想定されているのがコンビナートや海上輸送に便利な港湾部という話も聞き及んでおりますけれども、例えば私の地元愛知ですが、内陸部にも実は製造業をたくさん抱えています。そうした地域の工場の脱炭素化を後押しすることも、とて…

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。 次に、少し拠点整備についてお尋ねをしたいと思います。 政府は、今後十年間で、今少し御答弁もあったかと思いますが、大規模拠点三か所程度、そして中規模拠点五か所程度、整備をしていくこととしていらっしゃいます。まず、この箇所数の根拠について教えていただきたいです…

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございました。 今御答弁をいただきまして、八十件のやり取りが現時点である、こういうことでございましたが、先ほど十五年で三兆円と言われましたけれども、この予算で対応し切れるというふうにお考えでいらっしゃるのか、お答えをいただきたいと思います。 それから、これも確認をさせて…

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。 ところで、価格差支援それから拠点整備支援、これらの公募をこれからしていくわけですが、これらの公募、いつからスタートさせるのか、そして、採択までのスケジュール感、これをどのように考えていらっしゃるのかをお答えをいただきたい。それから、あわせて、今、どの程度の…

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

今御答弁いただきましたが、大胆に対応していくんだ、一方で、最後、十五年間で水素関連は三兆円だと。十五年で三兆円ということは、一年にしますと大したことないなというのが率直な実感であります。何か、国家プロジェクトという割には少し寂しい気もするわけですが。 この三兆円は、十五年間で均等…

2024年3月22日衆議院 経済産業委員会第4号

自由民主党の中川貴元でございます。 今日は、質問をさせていただく機会をいただきまして、委員長、どうもありがとうございます。 まずは、水素社会推進法案について質問をさせていただきたいと思いますが、その前に、少しこれまでの背景等について触れさせていただきたいと思います。 今回の水素社…

2024年3月14日衆議院 総務委員会第9号

ありがとうございました。 本当は国際展開についても質問をさせていただく予定でございましたが、あっという間に十分たってしまいましたのでこれで質問を終わりたいと思いますが、一言だけ。どうぞNHKさんには国民の皆さんの期待に応えていただく、そういう取組をお願いさせていただきまして、質問…

2024年3月14日衆議院 総務委員会第9号

稲葉会長、御答弁ありがとうございます。率直な御答弁をいただいたかと思っております。 今、答弁の中で、地域の情報を生かしていくんだ、こういう趣旨の御答弁もいただいたかと思います。中期経営計画の中でも、災害対応あるいは地域取材を基軸にそれぞれの地域に合った形態でサービスを展開していく…

2024年3月14日衆議院 総務委員会第9号

自由民主党の中川貴元でございます。 今日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 先ほどは、松本大臣より提案理由説明がございました。また、稲葉会長からは令和六年度予算案の趣旨説明がございました。 私からは、まず稲葉会長に、来年度の予算案に込めた思いをまずはお尋ねして…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございました。 これで終わります。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。是非、その点に留意をして進めていただきたいというふうに思います。 最後に、郵便局の活用についてお尋ねをいたします。 少子高齢化、また人口減少が進む中において、郵政民営化法等により、日本郵政及び日本郵便に対しては、あまねく全国において郵便、貯金、保険の郵政三事…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。今御答弁いただいたとおりですよね。やはり災害時、あるいは感染症、そうした重大な事態、非常時においてどう対応していくのか、そのことを今回の改正によって、今までの反省を含め、よりスピーディーに、より有効的に施策が国民の皆さんに行き届くようにしていく、これが本分だ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 地方制度調査会における国と地方の間の情報共有、コミュニケーションの在り方に関する議論を踏まえて、今後の国民の安全に重大な影響を及ぼす事態において国と地方の間の的確な情報共有、コミュニケーションを確保するため、どのような地方自治法の改正が検討をされているのか…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

政務官、どうもありがとうございました。 冒頭申し上げましたように、今回の法案の改正につきましては、やはり国家の根幹に非常に大きく関わる、そしてこれからの日本をどうしていくかということにも寄与していくことにつながっていくんだというふうに思っています。どうぞ、日本がスピード感を持って…

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