環境と水
環境・水・化学物質についての発言です。 該当 71件(西園勝秀のみ 全員に戻す)
拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑222件・政府の答弁301件・取り上げた議員75人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑284件・政府の答弁301件・取り上げた議員122人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:PFAS(有機フッ素化合物)と水道水・地下水の対策は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑851件・政府の答弁762件・取り上げた議員101人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:マイクロプラスチックと海洋プラスチックごみ(プラスチック汚染条約)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑429件・政府の答弁420件・取り上げた議員137人(2026年7月9日まで)。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
質疑・質問 71 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
…ださい。 メーカーの責任についてお伺いいたします。 今回の法案では、メーカーに対し、解体しやすいパネルの製造などいわゆる環境配慮設計を求めておりますが、その位置づけは努力義務にとどまっております。しかしながら、メーカーが真にコストを投じてリサイ…
…さにこの現行の法案の枠組みだけでは将来の不法投棄のリスクを十分に抑止できず、また民間企業が安心してリサイクルに投資できる環境が整っているとは言い難いと考えます。政府が目指す本法案の目的を確実に達成するためには、長期間の使用と再使用の促進、費用負…
…おいて女性の視点やプライバシーの確保が極めて重要であることは、これまでの多くの災害の教訓から明らかです。着替えができない環境や性暴力への懸念など、避難所におけるジェンダー課題は深刻であり、劣悪な避難所生活環境の抜本的改善は急務となっています。 …
○西園委員 中道改革連合の西園勝秀です。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日の委員会では、環境省設置法の一部を改正する法律案の審議がされますが、その前提として、環境省の任務を確認したいと思います。 環境省設置法第三条には…
…というのは私も本当に重要だと思いますので、是非一〇〇%の達成率を目指して頑張っていただければというふうに思います。 この環境省からの交付金を活用して自治体が脱炭素の取組を進めたとしても、結果、五年間の事業期間終了後にその取組が継続されなければ、…
…遅れました。この仮置場の確保という点について、私はこれまで各委員会での質問で度々その重要性を訴えてまいりました。 今回、環境省設置法の一部を改正する法律案で、災害廃棄物処理対策に係る地方公共団体への支援強化が図られることは大変大きな前進と受け止…
…停滞するというボトルネックが各地で点在しております。まさに今御指摘のとおりでございます。さらに、候補地の面積や搬入動線、環境負荷への配慮といった技術的検討についても、自治体単独では十分な知見や人員を確保できないケースが少なくありません。 そこで…
…ーアップが必要です。また、先ほど西野委員も触れられておりましたが、実際の運用に当たっては自治体間の広域連携が必要です。 環境省は、先ほど御答弁にありましたが、地域ブロック協議会を設け、地方公共団体が相互に連携して、災害時に起こる様々な課題の解決…
…ございます。 早速質問に入らせていただきます。 地球温暖化対策は全ての省庁が横断的に取り組むべき課題でありますが、中でも環境省はその旗振り役としての役割が期待されているところでございます。 そこで、本日は、温暖化対策の重要な施策としてのGX、グ…
ありがとうございます。 日本もしっかり頑張ってくださっていると思いますが、やはりEUの動きというのは大変私たちも注視しなきゃいけないというふうに思っております。 そこで、日本企業への影響が懸念されるEUのCBAMについて伺います。 資料二を…
…取引が本格的に稼働される予定とされています。 そこで、石原大臣にお伺いしますが、気候変動対策の司令塔でございます、是非、環境省、排出量取引制度をどのように活用し、そして炭素政策全体をどのように推進していくのか、大臣の御見解をお伺いできればと存じ…
○西園委員 ありがとうございます。 まさにこの分野も世界で競争だと思いますので、是非環境大臣には、日本をリードして、世界を引っ張っていっていただければというふうに思います。 次に、資源を効率的に循環させ、廃棄物を最小化しつつ経済活動を行っていく…
…ね。 ただ、このシステムなんですけれども、やはり懸念するのが、企業の営業秘密を守り抜かなきゃいけないということと、あとは環境価値の証明に必要なデータを共有するということは、やはりどうしても二律背反する事象なんですよね。ですので、この課題をシステ…
…で、このウラノス・システムの世界展開を是非図っていただければというふうに思います。 そして、循環経済への移行に向けては、環境省さんは、経産省とともに様々な施策の検討がなされていることと思います。先ほど言及しましたウラノス・エコシステムは、動静脈…
…ています。しかし、多くの中小企業には、そのための資金も人材も不足しているというのが現状でございます。 GX推進は、単なる環境政策ではなく、地域経済の活性化策でもなければなりません。中小企業がこの変化を乗り越え、持続可能な経営を実現するための環境…
ありがとうございます。 まさに、知る、測る、減らす、このそれぞれのステージでの支援がやはり本当に大事かと思います。 GXの推進とサーキュラーエコノミーの確立、これは、脱炭素と経済成長の両立を図る上で極めて重要な取組でございます。EU主導のル…
…、これは近隣の自治体と連携してやっていただきたい、これこそが今この問題の解決策になってくるというふうに思います。 現在、環境省さんは、広域的な災害を想定して、自治体が連携して災害処理を行う地域ブロック協議会を設けられているというふうに思います。…
…す。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。石原大臣、どうぞよろしくお願いいたします。 十二月二日の参議院環境委員会におきまして、我が党の竹谷とし子委員は、若い民間ハンターの育成を促すためにも、国として十分な補償制度を整備すべきで…
○西園委員 ありがとうございます。是非よろしくお願いいたします。 最後の質問にさせていただきます。 人と熊の生息環境を分けるためには、雑木林ややぶの伐採を進め、生活空間への侵入を防ぐ緩衝地帯の整備が重要です。しかし、こうした土地の中には所有者不…
…適切な個体数管理をやって、やはり熊と人間がしっかり共生できる社会というのをつくっていく必要があるかと思いますので、是非、環境省にはよろしくお願い申し上げます。 以上で終わります。ありがとうございます。…